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接客英会話の 「超・法則」

Don't speak English !?

接客は大好き。
でも英語が、、、
と躊躇してしまうあなたへ

あなたのホスピタリティ
が必要とされる時代が
もうすぐやってきます
日本的な心遣いで
外国のゲストを魅了しましょう



はじめまして


ホスピタリティ産業でお仕事をされてるみなさん、毎日いろんなお客さまがいらっしゃいますね。お疲れさまです。

こんにちは、はじめまして、五十嵐です。

ようこそお越しくださいました。
歓迎いたします。

ホスピタリティ産業=人的接客サービスを提供する業種

今や、世界共通語としての英語の存在を誰も疑うことはないでしょう。他の言語に取って代わられることはまず考えられません。

「世界はひとつ」的な考え方がドンドン拡がり、近い将来には、私たちホスピタリティ産業に従事する者にとって、どこの国から来るゲストであろうが、そのバックグラウンドを認め、英語を使って楽しく会話し、きめ細かなホスピタリティ、そして感動を与え続けることが仕事になっていくことでしょう。楽しみなことです。

ホスピタリティスピリット溢れるあなた、これからはあなたの出番なのです。
世界各国から来るゲストにも”癒し”が必要です。
あなたの日本的なきめ細かい、そして予想を遥かに超えるホスピタリティで世界のゲストを癒してさしあげましょう。

「でも私、英語が話せないからムリ!!」と思っているあなた。心配は一切無用です。
40年以上の接客歴と30年を超える「接客英会話」の試行錯誤から積み上がった「カタコト英語」をベースにした接客スキルをシェアいたします。
 
「ネイティブのように流暢に話せなければならない」という考えは捨ててください。

ゲストはあなたの流暢な英会話を求めてはいませんから。

Welcome to my English world !!
ホテリエ ホテルマンの画像
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接客英会話の「超・法則」

Why "Don't speak English"!?

最高のパフォーマンスのために
学校英語とは全然ちがうんです!
外国のゲストを目の前にして、「"英語"を話さなければいけない」という意識が誰にでも浮上してきます。

私たちの英語脳は即座に、文法、単語、文章、発音、イントネーション、すべてが教科書どおりの会話を頭の中で整理しようとします。

私たち日本人の「speak English」への習慣的反応は、「試験で100点満点が取れる英会話

仕方ないですね。私たち日本人はこのやり方で英語を勉強してきたのですから。

6+4=〇 答えはひとつだけ「10」。
「10」以外はすべてまちがい、という勉強をしてきました。

しかし諸外国では 10=〇+〇 という勉強をします。
答えは無限にあり、どれも正解なのです。
自分の意思を伝えるようにして!
教科書どおりの会話をするということは、教科書を読んでいるようなものなのです。

どうでしょう? ゲストに響くでしょうか?

答えは無限にあり、Spoken English(口語英語)として捉えれば「発せられた会話すべてが正解」なのです。

要するに、自分の意思が相手に通じていればOKということです。

1単語でシンプルに返答する、また同じ表現を使ってはいるものの、イントネーションや顔の表情を変えたり、手振り身振りを加えてみたりして意味合いを変えるなど、相手に通じればどれもまちがいではないのです。
反応を肌で感じとる!
 ・100%適切な単語でなくても、
 ・カタカナ発音でも、
 ・少しジェスチャーを使っても、
 ・メモ用紙に書いて見せても、

あなたの「なんとかしてあげたい」意思は必ず伝わります。

時には恥をかくこともあります。全然通じなくて頭の中が真っ白になってしまう場合も当然出てくるでしょう。

大事なことは、実際に自分の英会話に対するゲストの反応はどうだったのかを感じとって次につなげることです。

ドンドン使ってください!
納得のいかない結果でも、アスリートの「筋トレ」のようなもので、積み上げていくうちに結果がついてくるようになるのです。

自分にとって初めての単語やフレーズを試してみるときはちょっと心配になったりしますが、ドンドン使ってみることをお薦めいたします。
そうじゃないと、どの程度通じたかがわかりません。
全然通じなければ次は別の単語を使えばいいし、「ニュアンスだけは伝わったかな」という場合もあります。

英語の試験の回答としては正解の「難しい単語」を使いたくなる場合もあると思いますが、難しい単語であればあるほど、ほとんど通じません。
メリット
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
ホテリエ ホテルマンの接客画像
ここからが肝、本質です

日頃 みなさまが実践されてること、
今までやってきたことと、どの辺りが違ってるか確認してみてください。
↓  ↓  ↓  ↓ 
教科書を棒読みしたような英語で返答をするよりも、その時々の自分の英語力でトライする。
「思い」や「感情」を乗せた少しばかりの会話ができればそれでいい。

日常のルーティーンとして、

  1. トライする場面を想定する
  2. 現場でトライ
  3. 反応を肌感覚で感じる
  4. 自分なりに修正、猛リピート
  5. 再トライ

結果、
  
  身につく =身体が憶える

このプロセスが
「棒読み式 学校英語脳」に上書きされ、
単語力などは残しつつも、


「新英語脳」として、あなた自身の英語感を完成させる、
最重要ステップです。


文章など書かれた英語の法則を
「文法」といい

英会話などの音声英語の法則を
「音法」といいます。

ネイティブが日本人の英語を聞いて一番ストレスを感じることが、この「音法」の中にあります。

従来の英会話習得の常識は、
「単語」「文章」「発音」

単語を憶え、
その単語をいくつか並べて正しい文章を作り、
その文章を正しい発音で音声化する。

これができれば終了とされてきました。

かし実際の会話ではそうではなくて、
ネイティブはこの完璧な文章と完璧な発音にさえもストレスを感じます。 
理由は、一番大事なものがポッカリ抜けているのです。

文法が多少まちがっていても、発音が少しちがっていてもネイティブはストレスを感じないのです。
でも、本能的に

「これだけは許せない」

それはいったい何???

完璧な単語、文章、発音 = 英会話? 
No, I don't think so.
理屈で憶えたものは忘れてしまいます。

肌で感じ、身についたものは決して忘れることはありません。

同じような場面に遭遇したときには、条件反射的にその場面に適切な単語やフレーズが「思い・感情」とともに自然と出てきたりもします。
これが「あなたのお決まりのフレーズ」になって、より自然な英会話に近づき、またあなたの大切な財産にもなり得るのです。

「こうでなければいけない」と決めつけられるような文法、単語、文章などはプロの世界にお任せしましょう。

私たちホスピタリティ産業の現場の人間は、ひたすら目の前のゲストに面と向かい合い、「思いが伝わる接客英会話」を選択するのです。
メリット
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。

オーラのある
ホテリエ、サービスマンになろう

笑顔の紳士の画像


感動提供の前提条件は、マニュアルをこなすだけでは到底望むべくもなく、あなたの中にしか存在しないオリジナルな対応、安心感、信頼感が必須条件となります。

接客英会話はそのゴールに到達するためのツールなのです。

「思い・感情・肌感覚」を大切にしていると、気づいてみれば、おのずと安心感・信頼感のオーラを醸し出すホテリエ、サービスマンになっていたりもするわけです。

固定概念がジャマしてる

Speak English from your heart !
接客をサポートするのが英語の役割です。

英語を話そうと思うと「接客」がおろそかになります。
私たちの生業は「接客業」です。

外国のゲストを接客するときの意識の優先度は「このゲストは何を期待しているのだろう」
これが1番です。

しかし、ありがちなのが「英語でどう言えばいいんだろう」が優先されてしまうことです。
私がそうでした。


感動提供=私たちのミッション !
ゲスト目線からすると、あなたの流暢な英会話を聞きたいのではなく、タイムリーな、そして的を得た対応を待っているわけです。

その延長線上に私たちの”生きがい”でもある”感動提供”が存在し、それはゲストの予想を超えるものであればあるほど、そのリアクションに我々のうれしさの度合いも正比例するわけです。

英語は必要不可欠です。しかし、無味乾燥な「完璧な単語の羅列」では「感動」には至りません。
日本語を話す感覚に近づくこと!
現在の英語力でまずトライしてみることです。

あなたが意識しなくてもすぐ使える単語、フレーズを思い出してください。
無意識に使えるということは、接客時に「英語にほとんど意識がいかず、日本語を話す感覚に近い状態で」ということになり、気持ちも入りやすくなり、接客の内容もおのずと中味のあるものになっていきます。
メリット
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。

在りし日の、私の心理状態は、、

顔をおおって悩んでいる男性の画像
  • 英語を話さなくてはいけない
  • 文法通りに単語を並べないといけない
  • 恥をかきたくない
  • ピッタリの単語がでてこない
  • 英会話教材のネイティブと同じように
  • 一語一句聞きもらしてはいけない
  • 発音がむずかしい
  • ( ;∀;) etc
  • 表示したいテキスト
ビジネスマン風の外国人の画像
外国のゲストを前にすると、こんなことばかりが頭の中をぐるぐるめぐって、体はカチカチに固まって平静を保つことができませんでした。
ホテリエによるサービス提供からはほど遠く、そのときの顔の表情はたぶんゲストから見れば「もっとリラックスしたほうがいいよ」というような同情心を誘うものだったでしょう。最悪です。

当時は、英語を話そうとすると、私の頭の中で条件反射的に浮かび上がるのは、
「〇〇〇しなければならない」
「〇〇〇でなければならない」
主導権を握っていたのは これでした。

これが学生時代に英語を学び始めたころから試験、受験対策のため「癖づけられた固定観念」として根強く私の脳を支配していたのです。

ジャマしてんのはこれだ!
固定観念=文法、単語、フレーズなどが全て正解の教科書どおりの英会話。

それは英会話をするために、私自身が無意識に創り出していた無意味なプロセス、ルール。
単なる思考の癖だったのです。

私たちが学校で英語を学び始めたころに、何もわからない状況の中で教え込まれた「勉強法」を繰り返すうちに、「癖」となって私たちの英語脳を支配しているのです。
Let's study speaking English from your heart !
これを機に、学校英語の固定観念を無くし、「Spoken English=口語英語」の新たな勉強法を取り入れ、それを繰り返し、あなたの気持ちのこもった英会話が可能となる「癖づけ」を一緒にトライしてみませんか。
メリット
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ネイティブと同じにならなくてもいいんだ!

  • ある時、なんとか少しでも余裕をもって接客したい一心から、改めてゼロから外国のゲストの会話を観察することにしました。
    そして気づいたことがありました。それは、


    ①けっこう省略してる
  • ②発音も英会話教材のネイティブとはちがう
  • ③単語はほとんどが簡単なものだった
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
数人の外国人が楽しそうに会話している画像
  • ④ネイティブじゃない人のほうが多いのでは?
  • ⑤なぜか話し手の感情が伝わってくる
  • ⑥イントネーションのアップダウンが激しい
  • ⑦顔の表情の変化が分かりやすい
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
3人の外国人が会話している画像

そして、ピンときた

英会話教材の会話とのちがいを思い知らされ、少し目が醒め、「私流の接客英会話」なるものが自分の中で動き出したのです。

積極的に話しかけよう!

いかに普段の生活の中に取り込むかがカギになる!

さて、冷静になって考えてみてください。あなたは何のために英語が必要なんでしょうか?

ホテル、レストラン、観光地のお土産店、家電量販店、コンビニなどでお仕事をされて、日々の外国のゲスト対応が大変だから。
それとも、日本人の気質上、街中で困ってる外国人がいたら言葉をかけてあげたいのに、気づかないふりをして通り過ぎてしまう自分がイヤだから。

いずれにしても「もっとゲストに良くしてあげたい」というあなたにとってこの状況はストレスかもしれませんね。

でも大丈夫です。私が同じ状況から脱することができたノウハウをシェアしていきます。

We don't have to be like a native!

英会話スクール、英会話教材などの広告塔である欧米のネイティブスピーカー。彼らの存在が私たちにおよぼす影響は絶大です。
「英語」を職業とされてる方々、また将来的にそこを目指していらっしゃる方々には最高のお手本です。

では、「英会話を駆使して何か別の目的を達成」しようとする私たちにとってはどうかと言えば、お手本通りに「ネイティブ並みに英語を話さなければいけない」と考えがちですが、そんなことはないと思ってます。

「ネイティブのようになる」ということと、「ネイティブと普通に話せるようになる」ということは全く別ものであるということを理解してほしいのです。

私たちは「目指せネイティブ」でなくてもいいのです。

国際共通語(lingua franca)としての英語によるコミュニケーションが、世界でどのように行われているのか。

① ネイティブからネイティブ            4%
② ネイティブから非ネイティブ       12%
③ 非ネイティブからネイティブ       10%
④ 非ネイティブから非ネイティブ    74%

※この資料は2010年発刊の「English Next」誌からの引用です。

12年前の資料ですが、本書内には人口統計学的、経済的トレンドの観点からすると、将来的にはさらに「非ネイティブ」の割合が大きくなっていくと推測されています。
※「English Next」誌=British Council(英国公的機関)から委託されたDavid Graddol氏による著書。

☆ネイティブが関わる会話は  26%
☆非ネイティブが関わる会話は 96%

これを知った時はかなりショックでした。

この資料を見て思うことは、

  • 私たち非ネイティブのシェアが圧倒的
  • 非ネイティブ同士の会話≒流暢でない会話
  • 非ネイティブ同士の会話には、日本人の英語脳を支配する文法力、文章力、単語力、発音力などを超越した何かがある
  • 非ネイティブ同士ではどれを取ってもネイティブ同士のようにはいかないのに、会話が成り立っている
  • ネイティブのような会話が必要とされる理由は?
  • ネイティブは、非ネイティブの会話を理解でき、会話が成り立っている
  • 「ネイティブ」って、なに?
  • ネイティブのようにならなくても、ネイティブと会話するのが世界スタンダード
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

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スクールの特長

接客英会話「超・法則」の講師 五十嵐秀樹の画像
講師は現役ホテリエ
現役ホテリエ直伝の実践英会話です。接客対応の心がまえなどもシェアいたします。
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21時からの夜間講座
火曜、または水曜の21時からの講座です。仕事が終わった後でゆっくり受けることができます。
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Zoomオンライン
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コースは3つから選択でき、随時入講いただけます。
小見出し
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受講までの流れ

Step
1
受講コースの確認
レッスンカリキュラムをご確認の上、受講コース(A、B、C)にお申込みください。

Aコース:
日常英会話・接客英会話(基礎編)

Bコース:
日常英会話・接客英会話(実践編)
おまけとして、時間が許す範囲で接客対応術

Cコース(個人セッション):
日常英会話+接客英会話+接客対応術
Step
2
決済(受講料のお支払い)
コース別の決済サイトよりお支払い手続きをお願いいたします。受講料金は、A、Bコースの場合は毎月のお支払いとなりますので、クレジットカード情報などをご登録の上、決済をお願いいたします。(決済方法はクレジットカード、銀行振込、コンビニ決済等が選択できます。)

※毎月の月謝請求につきましては、「契約・注文管理システム:ペライチおさいふ」への会員登録(無料)が必須となります。途中解約も可能です。

Step
3
受講(Zoom接続)
火曜、または水曜の21時、(Cコース個別セッションは別途)にZoomにて接続お願いいたします。
Zoomの接続IDは、事前にお送りさせていただきます。
時間調整をお願いいたします。
Step
1
見出し
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